花の慶次シリーズの考察

自分が初めて打った花の慶次シリーズの台は雲の彼方でした。正直初期の花の慶次は絵は今のシリーズほど凝った絵でなく演出も今の台と比べるとかなり静かで当時はめちゃくちゃハマった台でした。特に雲の彼方(以下雲で略)は金セリフや金襖の期待度今とは段違いに高かった気がします。今は蝶柄や他の複合演出が絡まないと当たらないイメージですが雲に関しては当時金が出れば貰ったぐらいに思ってました。通常時の演出に関しては花の慶次シリーズで最も好きだった台です。次に出たのが花の慶次-斬ですね(以下斬で略)。斬に関しては確変中が最も面白かった台だと思います。特にもののふ演出の頭抱えてる真田がお気に入りでした(笑)音楽もそーれそーれそれそーれそーでテンション上げ上げで最高でした。只捨丸一人で旦那ー!って呼ばれた時の絶望感は斬が一番だと思ってます。只残念なのは2確2通のパターンがかなり多くかなり苦しめられる所ですね。まぁそこも斬の面白い所なんですけどね。斬の一番のテンションupは何といってもキセルですね!キセルシーンはシリーズNo.1だと思ってます。まぁ外れるんですけど…そこは置いておいて。斬以降はおいおい書いていきたいと思います。